
年中行事なので記事にするまでもないですが、重い腰を上げ、青いクルマのタイヤ(諏訪ナンバー)を、スタッドレスタイヤから夏タイヤへ交換しました。
我が家のクルマ達、今春はタイヤに泣かされました。
この青クルマは新しいのでいいのですが、

年中行事なので記事にするまでもないですが、重い腰を上げ、青いクルマのタイヤ(諏訪ナンバー)を、スタッドレスタイヤから夏タイヤへ交換しました。
我が家のクルマ達、今春はタイヤに泣かされました。
この青クルマは新しいのでいいのですが、

我が家の軽トラ、ユーザー車検に行って参りました。
行き先は 軽自動車検査協会長野事務所松本支所。
拡大地図を表示
新しくできたJR平田駅近くです。
手順は以下の通りです。
まず、前日までにテレホンサービスで予約をします。0263-85-0233 (自動対応です)
検査時間は次の4つに分かれていますが、ユーザー車検の場合は午前中が良いでしょう。
1ラウンド 9:00-10:15
2ラウンド10:30-12:00
3ラウンド13:00-14:15
4ラウンド14:30-16:00
最後に予約番号を言いますので控えます。
現在では一般的に「南アルプス」と呼ばれてしまっている赤石山脈。
少なくとも私が子供の頃習ったのは赤石山脈のほうです。
だいたいアルプスというのはよその国の名称ですから、近年、市の名称や企業の名称にアルプスを冠するというのが、私には理解できません。
今日は新聞記事で久しぶりに赤石山脈の文字を見つけたので引用します。
今の学校ではどう教えているんですかね?
残念ながら、信州まつもと空港(県営松本空港)の札幌線は、日本航空の現状を鑑みれば、廃止は決定でしょう。
県民としてはもう後ろを見るのではなく、前を向いて歩きましょう。
聞くところ、松本―新千歳線は採算ラインの60%を超えている。
それなら、長野の新規航空会社を作るしかありません。
目標は
信州まつもと空港(県営松本空港)の三つしかない路線の一つ、札幌線が廃止の方向にあるようです。
一番の理由は、運行会社の日本航空が札幌線に使っている機体「MD-87」をさせたいためだとか。
他の路線である、大阪、福岡との間は日本エアコミューターが運行しており、すでにプロペラ機の「Q400」が導入されています。
信州まつもと空港は諏訪から高速道路を使えば一時間もかからない距離にある空港にも関わらず、札幌線廃止論議は諏訪で聞くことはありません。
↑アクティです

検査レーンは4つありますが、バイクは4番(一番左)。
ただ、このレーンは検査員がいることがほとんど無いので、3番と4番の間で待つように指示があります。

車検場は
長野運輸支局松本自動車検査登録事務所
松本市平田東2-5-10
黒耀石の里について
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